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新型コロナ対策のテレワーク実施にも!TOKYO2020に備えてBONXを使ったテレワークを実施してみたところ、うまくいった動画を公開

お知らせ

この度は、新型コロナウイルス感染症の影響を受けられた皆様には心よりお見舞い申し上げます。
BONXでは昨今の働き方改革推進の情勢や、TOKYO2020に向けた取り組みとして、以前から積極的に自社プロダクトのBONX for BUSINESS(現 BONX WORK、以下BONX for BUSINESS)を活用し、テレワークを実施しています。また最近ではコロナウイルスの影響もあり、テレワークが一気に進んでおります。
今回、BONXの社員がBONXを使ってBONX WORKをする様子を自分たちで撮影・編集し、動画にしました。この配信を受け取られている方の中にも、新型コロナウイルスの影響で急にテレワークを実施せざるを得なくなったり、導入を検討しないといけなくなった方がいらっしゃると思います。テレワークの在り方を徐々に定めていく必要がある中で、BONXを活用したスタイルがテレワークを考える一助となれば幸いです。

働く場所もスタイルも自由

インターネット回線が繋がっていて、BONX for BUSINESSにログインしていればどこでも仕事ができるのがBONX WORK。写真は、湘南の海岸からCSSマネージャーが品川駅のカフェで仕事をしているセールスマネージャーに案件の進捗を確認しています。この日の湘南は風が強く、カメラを通すと周囲の音が聞き取りにくい状況でしたが、BONXはノイズフィルターを搭載しているので、発話者の声が相手にクリアに届いていました。実際の音声は音声はこの後ご紹介する動画でご確認頂けます。

BONX社員が自分たちで作ったBONX WORKのプロモーションムービーを公開

TOKYO2020の影響で、街に人が溢れテレワークをする場所を探すのに疲れてしまった会社員が物語の主人公です。

BONX for BUSINESSはAirPods Proにも対応しています。

BONX×テレワーク オリジナル動画: https://youtu.be/Kn95lctm_6g

この動画のテーマは「働き方のアップデート」です。テレワークやリモートワークと聞くと、自宅やカフェでイスに座って、パソコンで仕事をすることがイメージされるかと思います。BONXなら、インターネット回線が繋がっていればハンズフリーで話したい時にいつでも話すことができるので、場所や働くスタイルに左右されずコミュニケーションが可能です。例えば家で家事や育児をしながら、ランニングの合間にでも、海外にいたって、BONXに向かって話しかけるだけで、いつでもコミュニケーションが取れるのです。
わたしたちは”世界は僕らの遊び場だ”を理念に掲げており、仕事と遊びをシームレスに繋ぐような存在でありたいと思っています。固定観念にとらわれず、どこにいても、なにをしていても繋がっていられるBONXを活用して、テレワークを柔軟に楽しんでいただければ幸いです!