TSUTAYAはまりん横浜駅前店店長 山中 一幸様

広いフロアでのスタッフ間の連絡の時間差を解消するためにBONXを導入しました

Case study

「TSUTAYAはまりん横浜駅前店」の店舗でのBONX WORKの活用事例をご紹介します。長細いお店の構造による、スタッフ間のコミュニケーションを円滑にするために、BONXを導入しています。

離れた場所からも瞬時に指摘ができる

BONXは常時接続で、スタッフ間の距離が離れていても、話したい時にすぐにその場でコミュニケーションが取れるため、店内を必要以上に動く必要がありません。返却された商品を回収する時などに、お客様の通行を妨げることなく、その都度違った状態をBONXで伝えることができるので、スムーズなお客様への対応を可能にしています。また、隣接するカフェスタッフとは補充物の確認を行うことができ、異なる部署のメンバーにも気軽に話しかけることができます。

TSUTAYAはまりん横浜駅店|店長 山中一幸様

お店の作りが長細く、アルバイトスタッフが30名近く居るので、連絡に時差があることが課題でした。その解消のためにBONXの導入を決めました。BONX導入前は、店舗の商品の陳列のセッティングなど、あるべき姿を事前・事後に共有していましたが、BONXの導入後は離れた場所から、気付いた瞬間に指摘ができるようになりました。BONXがあると、気軽にコミュニケーションを取って、その場で問題を解決できるので、スタッフの育成もしやすくなりました。

兼松コミュニニケーションズ株式会社|神田洋一郎様

BONXの活用のため、店舗にスマートフォンの導入をしました。売り場でお客様から問い合わせを受けた際の検索や、備品の発注もスマートフォンから出来るので、接客も効率化し、お客様対応にしっかりと時間を使えるようになりました。

TSUTAYAはまりん横浜駅前店