昭和大学江東豊洲病院脳神経内科医 水間様

一刻を争う脳卒中診療において、治療時間の短縮につながっています

Case study

脳卒中診療は迅速に治療介入をしなければいけない分野ですが、今までは非専門医や若手の医師と相談するとき、その都度手を止めてメールや電話で指示を仰いでいました。BONXを導入することによって、ハンズフリーによるコミュニケーションが行えるようになり、その場にいない医師がリアルタイムで治療方針を提案できるようになりました。リアルタイムで指示を受けながら現場で治療を進められるようになり、昨年度と比べてみても脳梗塞の患者様への治療時間短縮につながっています。