導入事例Case Study

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SHIPS OUTLET 御殿場店

100坪の広さがある店内で、スタッフ同士のコミュニケーションをスムーズに

トラディショナルな要素を今日的な形で表現した“STYLISH STANDARD”をコンセプトに時代を感じながらも、こだわりのスタイルを提案しているSHIPSでの導入事例をご紹介します。今回は「SHIPS OUTLET 御殿場店」でお使い頂いている様子をお伝えします。距離のある店舗内にて、スタッフ同士が離れてしまうことによる情報の伝達に課題がありました。100坪の広さがある店舗を少人数で効率よく回すために、BONXを導入しています。

広い店内で、スタッフとのコミュニケーションがスムーズに

インターネット通信を使っているので通信距離は無制限です。BONXを使えば広い店内でも常時接続で、離れていても隣にいるかのような感覚ですぐにコミュニケーションが取ることができます。BONXの導入前は、スタッフの呼び出しや、コミュニケーションを取るために店舗内を動き回る必要があり、それが負担になっていました。広い店舗を少人数で運営していこうと思うと、店舗内を移動する時間を減らしたほうがいいですよね。BONXを導入したことにより、スタッフ間のやり取りが簡単になり、これまで以上に余裕が生まれ、お客様に目を配ることができます。お客様対応に時間を使うことができるので、お客様には快適なショッピングを楽しんでいただけます。BONX独自の発話検知機能により、話すだけで通話を開始できるので洋服を畳んでいてもすぐに会話をスタートできます。

SHIPS OUTLET 御殿場店 店長|澤野 伸太郎様

「BONX導入の経緯は、店舗オペレーションを少ない人数でより効率よく回すために、スタッフと離れていても会話できるようにしたいと思ったのがキッカケでした。具体的にはレジフォロー、商品フォロー、フィッティングフォロー等、距離があり、会話ができない場面がBONXによって解消されました。」

SHIPS 情報システム部|梅野 春香様

「ストック内と店頭のコミュニケーションや、店頭に出ているスタッフが、全員接客についてしまった時や、ストックルームの中にいる人を呼ぶ場合に課題がありました。フロントとバックヤードを行ったり来たりしていたことを解消するためにBONXの検討を始めたと聞いています。少人数のスタッフで店舗を回すために、BONXを活用してコミュニケーションがスムーズになったということを実際に聞いています。店舗の数がかなりあるので、他の店舗にもBONXを広めていきたいと思っています。フロアが何階かある店舗のお話も頂いているので、今後どのように使えるか確認して導入を考えたい思っています。」

<店舗情報>

住所:〒412-0023 静岡県御殿場市深沢1312 御殿場プレミアム・アウトレット3955

電話番号:0550-81-6760

営業時間:
3 ~11月】1000~2000
12 ~2月】1000~1900

施設:御殿場プレミアム・アウトレット

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TSUTAYAはまりん横浜駅前店

広いフロアでのスタッフ間の連絡の時間差を解消するためにBONXを導入しました

「TUTAYAはまりん横浜駅前店」の店舗でのBONX for BUSINESSの活用事例をご紹介します。長細いお店の構造による、スタッフ間のコミュニケーションを円滑にするために、BONXを導入しています。

離れた場所からも瞬時に指摘ができる

BONXは常時接続で、スタッフ間の距離が離れていても、話したい時にすぐにその場でコミュニケーションが取れるため、店内を必要以上に動く必要がありません。返却された商品を回収する時などに、お客様の通行を妨げることなく、その都度違った状態をBONXで伝えることができるので、スムーズなお客様への対応を可能にしています。また、隣接するカフェスタッフとは補充物の確認を行うことができ、異なる部署のメンバーにも気軽に話しかけることができます。

TUTAYAはまりん横浜駅店|店長 山中一幸様

お店の作りが長細く、アルバイトスタッフが30名近く居るので、連絡に時差があることが課題でした。その解消のためにBONXの導入を決めました。BONX導入前は、店舗の商品の陳列のセッティングなど、あるべき姿を事前・事後に共有していましたが、BONXの導入後は離れた場所から、気付いた瞬間に指摘ができるようになりました。BONXがあると、気軽にコミュニケーションを取って、その場で問題を解決できるので、スタッフの育成もしやすくなりました。

兼松コミュニニケーションズ株式会社|神田洋一郎様

BONXの活用のため、店舗にスマートフォンの導入をしました。売り場でお客様から問い合わせを受けた際の検索や、備品の発注もスマートフォンから出来るので、接客も効率化し、お客様対応にしっかりと時間を使えるようになりました。

<店舗情報>

名称:TSUTAYAはまりん横浜駅前店

住所:〒220-0005

神奈川県 横浜市西区南幸1-9 市営地下鉄横浜駅構内(地下1階)

電話番号:045-328-3783

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株式会社COUNTERWORKS

スタッフと密にやりとりする店長であれば、 これをつけていたほうが楽だと思います。

商業施設とかの区画で期間限定で出店することを支援するサービスをやっていて、以前はインカムを使っていたのですが、不便な部分が多かったのでBONXを導入しました。店舗内で3-4人のスタッフ間で情報を共有するのに使用しています。同時通話できるので、皆に一斉に指示が出せるのが便利です。バックヤードに話しながら、レジも準備ができるのでお客様をお待たせする時間も減りました。
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株式会社EXCEED

これはもう導入するしかないなって、必然的に。

住宅展示会場と本社事務所の距離が離れており、トランシーバーではやり取りができませんでした。BONXだと携帯のキャリアの電波さえあれば距離無制限で通信ができるというのが魅力的でした。また外に出ている社員と事務所にいる社員間など、違う拠点でBONXを介してリモート会議を行えるので、すごく生産性が上がったと感じています。一ヶ月間の無料お試し期間を試したところ、今まで繰り返しやっていたことが一回でみんなに伝わるので、本当に効率が上がりました。
これはもう導入するしかないなって、必然的に。

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ドコモショップ 北郷店

バックヤードから窓口の新人スタッフへの指示や伝達に役立っています

窓口のスタッフが新人スタッフである場合が多いので、お客様からの質問がわからないときにバックヤードから指示を出したり、教えてあげたりすることに活用しています。今まで使用していたインカムでは同時通話ができなかったので一方通行のやり取りでしたが、BONXだと複数人で同時通話ができるので非常に役立っています。今後は在庫の確認や情報共有の場面で、他店補や本社との通信も行っていきたいと考えています。

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FRESH PLAZA UNION 北谷店

レジの混雑時、応援ボタンを使わなくても一人ひとりに呼びかけられます

ピークタイムのスーパーではレジの前が混雑してしまうことがよくあります。このような状況下では応援ボタンというものを使用しておりましたが、応援ボタンだとすべてのスタッフが集まってしまうので、一人ひとりに呼びかけられるBONXを導入しました。通常のトランシーバーを導入する予定でしたが、予算がだいぶかかってしまうため、導入コストが低いことがBONXを選ぶ決め手になりました。生産効率も上がって、正直使い勝手も非常にいいです。

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